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このところ週末の飲み会が続き、よせばいいのに飲みすぎ...。朝はゆっくりと行きたかったが、かみさん、息子それぞれ用があり、5:30頃からバタバタし始める。このためこちらも6:30に起きる羽目に...。眠い...。ちょっと調子悪い...。

とは言え、せっかく早く起きたので今日も活動開始。ここ数日雨も降らず、来週末は雨予想のため渓流釣りと行きたかったが、自分の中でエンジンがかからず。それよりも本格的な雨シーズン前に薪積みを終わらせることを優先。

薪積み終了3

まずは前回に引き続き、第2拡張エリアの残りの薪積み。簡単に終了。

薪積み終了1

引き続き、第1拡張エリアの増設分の土台作り。スコップと水準器を使い、水平出し。さぁ後2列分で残りの薪が積めるか?
いつもの様に井の字型で薪を積み壁作り。片側分ができたところで腹の調子が悪く、家まで戻る...。家が近くて助かる。

ここで再び薪小屋に戻る気力がわかず、気分転換に買い物に出かける。

薪積み終了2

13:30より再開。集中力の回復と共に作業効率up。残り4壁分を1時間ほどで制作。全ての薪を積み上げたが、予想よりもまだスペースあり。ここには秋以降に玉切り予定の桜の一部が置ける。

薪積み終了5

第1拡張エリア。全6列。

薪積み終了4

第2拡張エリア。こちらは全7列。ひとまず薪積みは終了。後は長年寝かせるため、しっかりと雨対策を行い完了。それと後「2018」の表示も。

薪積み終了6

平日に、かみさんのお父さんがすでにケヤキの皮等をクリーンセンターに廃棄済み。奥にあるのは短い塊のような薪。これは土台を作って、山積みして、ブルーシートをかけて保管する予定。奥のエリアはだいぶ片付く。後は、夏が終わったら、入口付近にある極太の桜を玉切りして、来年の冬~春に割って、冬の間使った薪のスペースに置くか。これで少しゆっくりできそう。
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2018.06.24 / Top↑
今日は別件でバーベキュー。快晴のため渓流釣りまたは薪割りと作業を進めたかったが、朝の9:00からビール片手にそれはそれで楽しむ。若干ほろ酔いで15:00頃帰宅。さてこの後どうするか非常に悩む。薪小屋に行くべきか、家でごろごろしているか...。

ほろ酔いで薪積み1

と家でごろごろしていても何も進まず、ごろごろするような性分でもないので、薪小屋に移動。もちろん徒歩。まずは長さ30cm台の薪罪から開始。30cm薪は2列準備。できれば1列に押し込みたいという気持ちが無理を誘い、かつほろ酔い状態でパズル思考もいいかげんだったせいか作業1時間ほど進んだ所で薪崩れ発生。最初からやり直す。

ほろ酔いで薪積み3

ほろ酔いで薪積み2

全部を1列に積み込むのは不可と悟り、無難に、弱気に低めに積んで作業終了。このあたりから蚊との格闘も始まる。

ほろ酔いで薪積み4

次は第2拡張エリアにさらに2列増設した部分の薪積み。あらかじめ形の整った薪と、そうでない薪と仕分け積み。アルコールと汗が蚊を我が体に吸い寄せる。いつもならば速効で帰って蚊取線香を用意するが、今日はそのまま強行。

ほろ酔いで薪積み5

日も暮れ始めたところで、いつもの井の字型に組む壁の準備は完了。日が長いおかげで作業も順調。後は隙間に薪を並べるだけ。なんとか梅雨が本格的になる前に目処がつきそう。これは来週だな。あ~かゆい。
2018.06.17 / Top↑
さぁ薪割りもラストコーナに突入。後もう少しで、とりあえずケヤキ分は薪割り終了。今日は午後から薪割機を積んで作業開始。

20180616薪割り1

と薪割りはほとんどが枝なので作業も簡単。1時間ほどあっけなく終了。一応、長さが短くて薪小屋に積めそうもない薪も適当な大きさに割る。

20180616薪割り5

ひとまず短くて形も悪い物は元王子専用薪小屋に無理やり収納。すでに非常にバランスが悪い...。最低3年間はこの微妙なバランスを保ってもらう必要あり。

20180616薪割り3

さらに少し短く、30cm程度の薪は棚と棚の通路に収納予定。今日はひとまず運搬と土台作り。

20180616薪割り2

一応、2列分は確保。

20180616薪割り4

そして薪割りでできた「カス」や玉切り中でできた「小物」はかごの中に収納。量も増えてきたので収納位置を移動。これはこれで貴重な焚き付けとなる。

20180616薪割り6

最後に第2拡張エリアをさらに増設。今日は土台を整理して終了。明日はバーベキュー後に少し作業をするか。
2018.06.16 / Top↑
今日は午後から休み。天気も曇り。今日も隙間時間を活用し、薪作業に務める。

梅雨入り前2

今日のミッションは薪の運搬。この薪を第2拡張エリアに運ぶのが目的。いつものように一輪車でピストン輸送。

人間ドックの後の薪運び1

人間ドックの後の薪運び2

今回割った分は一輪車30台分で運搬終了。上は形が整っている薪、下はそうでないもの。第2拡張エリアも満タンになったので第3拡張エリアを作り、薪を保管する予定。

人間ドックの後の薪運び4

この後は、次に割るケヤキ等を整理。左はケヤキの枝。これは半分に割って第3拡張エリアに。右は短か過ぎるケヤキ。これは王子(定義:ここでは去年まで我が息子の事を王子と表現していたが、中学進学に伴い新たな名称思案中。)専用薪棚に保管される予定。

人間ドックの後の薪運び3

これは長さ30cmに満たない薪。最も扱いが難しいが、捨てるにもお金はかかるし、我が家の冬の暖房には欠かせない物。
これも一部はかごに入れ乾燥したり、王子専用薪棚にほん投げて保管したり、短いが形が良いものは薪棚に並べて眠りにつかせる予定。今日は2時間で終了。
2018.06.12 / Top↑
梅雨入りはしたが幸い2日前から雨は降らず。週末も天気マークに傘は無し。もうじき本格的な梅雨となり、釣りどころではないのでチャンスを生かし今日は渓流釣りに。場所は安心と信頼の海川。これまでのポイントの粟倉橋の1つ下流からスタート。と思ったら既に釣り人発見。

やっぱり海川1

このため少し上流の発電所付近から8:30からスタート。幸先よく25cm岩魚にご対面。

やっぱり海川2

やっぱり海川3

やっぱり海川4

ちょっとずつ上流に移動。このエリアはヤマメがメイン。アタリも明確なので釣っていても楽しい。

やっぱり海川5

堰堤に到着。2週間前は水量が多く、ここから先は川を渡る事は出来なかったが、水量も落ち着き、今日は簡単に乗り越えられる。

やっぱり海川6

粟倉橋下流は今年多く攻めているので手短に。途中、流れの速い深場で結構大き(そうな)い岩魚がヒットしたが、水面からジャンプ+ひねりで糸を切られて終了。姿が見えていたので残念。

前回は流れが早くこの先は行けなかったが、今日は侵入可能。しかし上流はポイントも少なく、アタリも無く、早々に撤収。

やっぱり海川7

せっかくなので、今日最初に考えていたポイントに戻る。先客も帰ったご様子。

やっぱり海川8

P6100146.jpg

やっぱり海川10

このポイントはヤマメ。先週と同様に今一番旬なポイント。

やっぱり海川11

今日はキャッチ&リリース。しかしリリース後も中々帰らないので後ろ姿を写真1枚。

やっぱり海川12

やっぱり海川13

お昼とともにアタリが不自然な動きを始める。好奇心旺盛なキッズヤマメ登場。あっちにこっちに餌を引回す。ところが釣れない、または釣れても針を外すのに手間取り、最悪亡くなるケースも....。腹も減ったし、十分楽しめたので今日は終了。
2018.06.10 / Top↑
いよいよ梅雨入り。ここ最近の週末の天気と頑張りにより、例年になくハイペースで薪作りが進む。今日も隙間時間を利用して薪割り。

梅雨入り前2

午前2時間、午後1時間の薪割作業でようやく終わりが見え始める。

梅雨入り前1

後は、これらのケヤキの枝をパッカンと真っ二つにすれば、薪割り作業は終了。目標のW杯開幕には作業終了は間に合わなかったが、後2-3時間あれば終わるだろう。明日は曇りの予想。梅雨入りで渓流釣りのチャンスも少なくなりそうなので川にでも行ってこようか。
2018.06.09 / Top↑
最近、週末の天気は良い。なのでこのところの土日は釣り+薪作業。再放送のような週末。今日もこのパターン。ワンパータンではあるが梅雨入り前に薪作業を終わらせたいという使命感がモチベーションをアップさせる。

梅雨までに片づける6

の高い志も開始10minで消滅。後は淡々と機械のように作業を進める。作業1時間ほどで、中央部の壁が終了。昼食を食べに一度帰宅。

梅雨までに片づける7

さて作業開始。黙々と薪を積み上げ、こちらも作業時間1時間ほどで、外側の壁が終了。

梅雨までに片づける8

5列分の薪棚の壁が終了。後はこの空きスペースに薪を並べるのみ。ここまでくれば7割完了。頭を使う作業は終わり。

梅雨までに片づける9

と思っていたら、重大な問題に気づく。設計ミス。用意していた枕木の長さに可能な限りの薪棚を並べるため、薪棚と薪棚の間のスペースをぎりぎりまで狭く(約40cm)していたが、よくよく考えると、長い薪もあるので、スペースに余裕が必要。このため長い薪は中央の列には収まらず、最外の棚に並べる必要あり。長い薪用のキャパは5列中2列。結局ここでも頭を使う。

梅雨までに片づける10

※1一輪車に薪を並べ⇒運搬⇒どさっと降ろす。⇒(繰り返し)⇒ある程度運んだら、薪棚に薪を並べる⇒(繰り返し)⇒薪が無くなったら、一輪車に薪を並べ⇒(※1に戻る)をひたすら繰り返す。土台に足を取られて壁にドンとなって崩れたら話にならないので、気を使いながら作業を続け、1時間半ほどでひとまず割った分の薪は収納が完了。

今度は軽トラックに薪割機積む⇒移動⇒薪割機を降ろす⇒薪を割る⇒(繰り返し、ひたすら繰り返し)⇒※1に戻る。
2018.06.03 / Top↑
最近、週末の天気は良い。なのでこのところの土日は釣り+薪作業。再放送のような週末。先週と違うのは、今日は今年初の能生川に行くって事くらいか。朝も早めに6:00出発。

2018年初の能生川1

自分の中では能生川のポイントは3エリア。今日は一番下流の諏訪橋よりスタート。

2018年初の能生川2

愛用していた通水性に優れるウェーダも靴底のフェルトが剥がれ始めたことから、新品のウェーダを購入済み。これで濡れることなく快適に川の中を移動。後は、ヤマメとご対面のみ。

2018年初の能生川3

水量もだいぶ減ったが、相変わらず能生川は流れが速く、ポイントも限られる。まずは20cm弱のヤメメとご対面。これを釣り上げるまでに2匹ばらしていたので、ほっと一安心。

2018年初の能生川4

その後は、丹念に狭いポイントを攻めるが、釣果なし。焦り始めたところで本日2匹目。狭いポイントに狙いを定めて、イメージ通り餌が流れてヤマメがかかった時はちょっと快感。自己満足。

2018年初の能生川5

ゴールの堰堤に到着。重めのオモリで深場を攻めれば釣れるポイント。以前、ここである釣り人から40cmオーバーのイワナを見せてもらったことがある。太っといミミズに、これまた太っいラインにデカオモリ。今日はこのポイントは攻めずに10::00に終了。

この後、自分のポイントマップの上流への移動を考えたが、またの機会にして本日の釣りは終了。ここは流れが速くてやはり難しい。

2018年初の能生川7

最近、薪小屋(通称:アジト)でも良く見かける蝶がここでも目立つ。去年は気にも留めていなかったが、今年はとても多い。何?

2018年初の能生川6

2018.06.03 / Top↑
最近、週末の天気は良い。なのでこのところの土日は釣り+薪作業。再放送のような週末。先週と違うのは、少し二日酔いってことか....。家で休んでいても時間が無駄に経過するだけなので、今日も午後から薪作業。

梅雨までに片づける2

まずは第一拡張エリアの薪積み。7割りほど仕事は終わっているので、さっさと完了させる。

梅雨までに片づける3

1時間ほどで全4列の薪棚が完成。後はシートをかけ、数年間の眠りにつかせる。

梅雨までに片づける1

さて次は、以前割ったこの薪を一輪車で第二拡張エリアに運搬。おっとその前に第二拡張エリアの薪棚の土台作りが先。そしてせっせと井の字型の薪の壁を作り始める。これまた、ここ最近のこれを繰り返していることもあり、「またか」の心境。体調の悪さがさらにやる気を削ぐ。

梅雨までに片づける4

1時間半ほどで外側の壁が完了。まだ日は高いが、これで今日の作業はこれで終了。

梅雨までに片づける5
2018.06.02 / Top↑