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昨日に引き続き今日も快晴。最高気温予想も22℃。軽トラックには薪割機も積みっぱなし。これはもう薪を割るしかないでしょ。

アウトドア薪割り1

今日は薪割り+ランチを薪小屋(通称:アジト)で家族とかみさんのお父さんたちとで行う予定。久しぶりのイベント。

アウトドア薪割り2

と2時間半程度、薪割り作業を行い、このエリアの残りはこれだけ。後は直径20cm以下のケヤキの枝のみ。もう少し。今日の薪割り作業は終了。

アウトドア薪割り3

この後は、小型の薪ストーブが登場。おそらく3年ぶりの使用。息子に火の番に任命し、こちらはかみさんと昼食の準備。かみさんは薪小屋に来るのはおそらく5年ぶり。

アウトドア薪割り7

アウトドア薪割り5

薪は周りに山のようにある。今回はこの焚きつけ用の杉を使用。少し長いのでチェンソーで半分に切る。後は、落ちている杉葉を集めて着火。いい感じに燃え上がる。

アウトドア薪割り6

お湯がぐつぐつ沸いてきたところで、鍋に豚汁の具材を放り込んで完成。このストーブで作る豚汁はやはりうまい。後はおにぎりにサラダ。それとノンアルコールビールで乾杯。
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2018.05.27 / Top↑
さて渓流釣りも終え、部活帰りの息子(*この春に中学生になったことから「王子」の表現は終了とする)と昼飯。当初の予定だと、この後、サッカー用品の買い物の予定だったが。疲れたので明日にしようとのこと。さて、まだ日は高い。

いっぱい海川の後の薪割り2

なので、今度は軽トラックに薪割機を積んで、薪割り。かみさんのお父さんも「ちょっと、いいかい?」と合流し二人作業。粘りあるケヤキが多く、割るのはちょっと一苦労。作業2時間でこの程度。綺麗に割れず、形があまり良くない薪が目立つ。

いっぱい海川の後の薪割り1

夕陽を正面に逆光で写真1枚。奥のケヤキ山盛りは残り1/4程度。天気予報では明日も晴れ。このため薪割機はトラックに積んだままに。明日の気分でどうするか決めよう。
2018.05.26 / Top↑
最近週末は天気が良い。これは家でごろごろしている暇もない。今日はかみさんは仕事で息子(*この春に中学生になったことから「王子」の表現は終了とする)が午前中部活。部活に送り出した後に、渓流釣りセットを車に積み込み出発。勝負は午前中。

いっぱい海川1

今日も海川。実質2時間半しか時間が無いので、移動距離が短く、ここ最近調子の良いこの川をセレクト。今日はこれまでよりも一つ下の橋の下流から攻める。少し濁りがあるが、さていかに。

いっぱい海川2

いっぱい海川4

岩の周りを丹念に餌を流すと、比較的わかりやすいアタリあり。このエリアではヤマメ(尾びれの両端がオレンジなのでヤマメだと思う。ニジマスの子どもと見分けが良くわからない....。)を合計3匹。

いっぱい海川7

少し上流に移動。比較的流れの緩やかなエリア。

いっぱい海川3

いっぱい海川5

いっぱい海川6

ここではイワナがメイン。落ち込む少し手前の付近で目印が不自然な動きを示す。30cmイワナもGet。もう少し大きなイワナもかかったのだが、取り込みを焦り、途中で糸が切れてばらす...。姿は見えていたのにもったいない。この付近ではイワナのほかにヤマメも混じり、20cm-30cmで5-6匹

いっぱい海川8

さらに上流を目指すが、堰堤あり。少し頑張れば超えられそうだが、流れも速いのでこの部分はエスケープ。一度道路に戻る。

いっぱい海川9

今年3回目のこのポイント。土手沿いは草刈り済みのためアプローチは容易。

いっぱい海川10

いつもより下流から開始。ここでもイワナ。このポイントは手短に移動。さらに上流上流。

いっぱい海川12

さて上流と思ったが、行く手を阻む箇所あり。横のコンクリート土手沿いに足と指を引っ掛けこのエリアがクリアーできるかどうか、少し手前で練習。しかし、無理。これ以上の上流へのアプローチは終了。

いっぱい海川16

帰り道、もう少し時間があるので、スタート地点よりもさらに下流に向かう。

いっぱい海川14

餌を流すと、これまでよりも目印がはっきりと動くアタリあり。ここではたぶんニジマス(ヤマメにしては少し大きいような気がする)の子どもが数匹。予想していたよりも浅い場所で良く釣れる。

いっぱい海川13

いっぱい海川15

餌のブドウ虫も後2匹。餌ラスト2でゲット。ところが餌ラスト1は最後の最後で取り込みを焦り、糸がプツン。今日の釣果は12-14匹程度。内容では過去最高。全てお持ち帰りできるサイズだったが、今日は最初から持ち帰る気も無く、魚籠も持ってきていないので全てリリース。さて急いで家に帰らなくては。

いっぱい海川17

久しぶりに竿をクリーニング。さて次回。
2018.05.26 / Top↑
プレミアムフライディー! Premium Friday!! 月末の金曜日なので確かそうだと思う。特に早く仕事が終わるわけではないが、天気も良いので会社帰りにちょいと一杯。

会社帰りに一杯薪積み2

そう、一輪車に薪をいっぱい積んで運ぶ。これをおかわり。週末を有意義に使うため、ちょいとした時間を活用。日も長いので1時間くらいは作業できそう。まずは先週に割ったケヤキを薪棚付近に運ぶ。

会社帰りに一杯薪積み1

比較的形が整った薪は、第二拡張エリアのこの場所に運ぶ。土台の枕木と角材もGet済み。ここに4列の薪を並べる予定。

会社帰りに一杯薪積み4

ジョッキ、いや一輪車10杯以上。形が悪い積みづらそうな薪は第一拡張エリアに運搬。

会社帰りに一杯薪積み3

残り時間は、薪棚に薪を積んで閉店時間、いや太陽も沈み始めたところで今日は終了。腕がほろ酔い気分で帰路に着く。明日も割るか、いやロックか?
2018.05.25 / Top↑
「近所で木を切ったので持て行く」、と原木を世話してくれるTさんより連絡あり。今回は桜とのこと。桜ならば切るのも割るのも容易。ケヤキの敵ではない。桜は香りも楽しめると本に書いてある。でも正直室内にいるとよくわからない。でも桜ならばウェルカム。

メタボリックまたまた原木1

と会社帰りに薪小屋(通称アジト)に向かう。想像してるよりも量が多い。ん~ん。それとなんとなく太く見えないこともない。太いよね。

メタボリックまたまた原木2

近寄ってみてもやっぱり太い。明らかに太い。見事に太い。間違いなく太い。これはまさか...。と切り口を確認すると。

メタボリックまたまた原木3

最も太い部分で1m超え。2015年の秋に格闘した2代目メタボリック原木に匹敵するほどの直径。STIHL MS250 18inchバーで両側から切っても10cm届かない。これでメタボリック原木桜Versionとの対戦の受付が完了。順番札2番を渡して、今日は家に静かに帰る。
2018.05.22 / Top↑
ピーカン天気。気温も18℃と外で活動をするには好条件。しかし、午前中は仕事。

運動会の薪積み1

昨日、せっかく積み上げた薪が崩れ、心も崩れ、薪はそのまま放置。しかし、やけ酒効果でリフレッシュ。快晴の中、ドライブに行こうか、かなり迷ったが、昨日の薪棚の修復もあるので薪小屋に向かう。

運動会の薪積み2

運動会の薪積み3

形が整った薪を予め周りに集めていたこともあり、作業はスムーズ。1時間少しで昨日の箇所の修復と、新たに1列分も積み上げて薪積みが終了。さてどうするかと、再びこの天気の良さにいろいろな選択肢が頭の中を駆け巡るが、さらに薪割りを行うことに決定。一度戻り、軽トラックに薪割機を積んで、薪小屋に到着。

運動会の薪積み9

気温も低めなので蚊もいないなか、薪を続けること2時間。これでけ割って今日は終了。幸いに途中で薪が割れずにチェンソー出動の事態にはならず。

運動会の薪積み8

残りの玉切りされたケヤキ群。すでに折り返し地点は終了したはず。後は割って積むだけ。そう、それだけ。これが終われば後は渓流釣りのみが残る。後、どれくらいで終わるかなぁ。

運動会の薪積み6
2018.05.20 / Top↑
今日は天気が悪い。となると選択肢は一つのみ。「薪積み」。すでに積むのを待ている薪はたくさんある。肌寒い小雨の中、朝8:00に薪小屋(通称アジト)に集合!!

ドドドミノで大打撃1

まずは、割った薪の残りを新拡張エリアまで一輪車の往復でひたすら運ぶ。そしてひたすら薪を積み上げる。お昼前に用事を足しに一度家に。

ドドドミノで大打撃2

そして本日の後半戦。ようやく3列分の中央部と両端の井の字で組んだ壁が完了。ここまで終われば70%は終了したも同然。ちょっと壁が高いかもしれないが、後は薪を並べるのみ。作業は順調に思えたが...。

ドドドミノで大打撃3

真ん中の列の中央部の壁が重みに耐えきれず、綺麗に倒れる。とこれがまた綺麗に端の壁に直撃し、崩壊。見事なドミノ倒し。しばし茫然。まさにたらいが頭に落下したような衝撃。まだ1列分だったのが幸い。とは言え貴重な時間を無駄にする。あぁもったいない。少し欲張りすぎて壁が高すぎた....。とその場を後にする。
夜8:00。やけ酒開始。エンヤー、コーラヤ、ドッコイシャンシャンコーラヤ.....。
2018.05.19 / Top↑
今日のスキーの帰り道の途中でぶらり渓流釣り。まさかのスキー&渓流釣りのダブルヘッター。

2015最後の渓流釣り7

3年前の渓流釣り最終日。当時も清津川を訪れるが、ここから先は水量が多く行けなかったポイント。これはその時の無念の写真。この先のエリアは7-8年前に素晴らしい景観とヤマメに会えた場所。

2017-18最後のかぐら19

かなり昔の記憶では、瀬戸口温泉付近から遊歩道を歩き、途中で川原に降りれる。確か深い淵があったはず。その場所をピンポイントで下見も兼ねて訪ねたが、「落石注意」で通行止め。無理に入って何かあってもばかばかしいので終了。残念だが年月が経ち川の様子も大きく変化した様子。さすがにスキーで疲れたこともあり、今日はおとなしく家に帰る。
しかし糸魚川水系以外でどこか見つけ無くては。今度津南エリアに行ってみよう。
2018.05.16 / Top↑
今日は平日だが休み。しかぁし! 後1枚早割りリフト券が残っている。そう「かぐらスキー場」。営業は27日までとのことだが、いきなり「今シーズンの営業は終了いたしました」のアナウンスもでなくはなさそう。これは今日行かなければならない。

2017-18最後のかぐら2

5:15に出発。山を2つ超え、かぐらスキー場に到着。特に遅い車にも引っかからず7:00前に到着。しかしロープウェイは8:00より運転。駐車場は予想していたよりも混んではいない。さて残り1時間、ぶらぶらするか、寝るか。

2017-18最後のかぐら1

と、万が一の事を考えて今日は渓流釣りの準備も実施。ウェーダは無いが、お手軽的な渓流釣りのみならば要らない。ところがスキー場近くは、まだ水温が低いこの時期でのポイントはなさそう。残念。しかし、雪融け水はすでに落ち着いたもよう。

2017-18最後のかぐら4

2017-18最後のかぐら3

早割り券で1500円の場内利用券付きの日帰りパックを購入済み。当初、リフト券のホルダーにチケットも一緒にする予定だったが、ホルダーを落とすかもしれないので、これは財布の中に。後に、この判断が今日の一日を大きく左右する重要なものとなる。

2017-18最後のかぐら5

始発のロープウェイに乗り、みつまた第一高速リフトに板を担いで歩いて移動。もちろん先頭集団の良い位置に付ける。

2017-18最後のかぐら6

その後はかぐらゴンドラを目指し、スノーマット+一部雪のコースを滑る。というか降りる。事前に状況は分かっていたので板はアルペンを履きテレマーク板とブーツを担ぐ。恐らく逆パターンではこのコースは危険。しかしスノーマットは想像以上に滑りにくい。担いでいる板を何回か持ち直す。

2017-18最後のかぐら7

もちろんシーズン最後なのでテレマークとアルペンを準備。ゴンドラの中でブーツチェンジ。気温も高いのでアウターを脱ぎ、長袖シャツのみに。

2017-18最後のかぐら8

約1時間かけて、かぐらメインゲレンデに到着。昨年の今頃に比べれば、圧倒的に雪が少なく、滑走可能なのはこのコースのみ。

2017-18最後のかぐら9

2017-18最後のかぐら10

まずはテレマークから。お昼を食べてアルペンにチェンジの予定。白よりも緑・茶の面積が多い。この時期でも滑れることに感謝か。

2017-18最後のかぐら12

10:30を過ぎると下から登ってきたスキーヤーも増え始め、ゲレンデも賑わい始める。残念ながらジャイアントコースが閉鎖なので、その分メインコースに人が流れる。土日だとどうなっているのだろうか? 平日万歳!

と浮かれている場合では無い。なんとなく左腕にあるはずの物が無いことに気づく。そうリフト券とホルダー。どこかに落としたもよう。シーズン最終でまさかの事態。不覚! ロープウェイ乗り場ではリフト券チェックがあったので、考えられるのは着替えたゴンドラ。またはスノーマットコースのどこか。係係員に状況を説明。とりあえず事務所に連絡を入れるが、特に落し物情報は無いとの事。係員からはロープウェイ乗り場でチェックされているので、とりあえず滑っていてくださいと粋な計らい。

2017-18最後のかぐら11

晴天が数日続いていたこともあり、山もかすみ、遠くの岩原スキー場もぼんやり。ゲレンデは割りと固め。

2017-18最後のかぐら13

13:00に昼食休憩。4時間ノンストップで、さすがに腿に来始める。気温も上昇し、途中で蝉も鳴き出す。喉も渇いた。
ランチは1500円券をフルに使って2/3カツカレー+2/3ミートソースで1550円。ボリューム満点。もしこのチケットとリフト券を一緒にしていたら昼食もパー。

ぱっと食べていざアルペンに。と、この後4本滑って今日は終了。もう少し滑りたかったが明日に備えて早めに終える。これで今シーズンが終了。

2017-18最後のかぐら15

ゴンドラ添いのコースは滑走不可。なのでゴンドラ下り線を利用。仮に滑走できても斜度は緩いし、板も担ぐ必要があるのでノーサンキュー。スノーマットコースを滑る気も無いので、ゴンドラ降り場で2セットの板を預け、ロープウェイ山頂駅まで運ぶサービスを利用する。

2017-18最後のかぐら16

夏に営業するスノーマットコースを横目にリフトで降りる。

2017-18最後のかぐら17

帰りのロープウェイで清津川をチェック。朝に見たエリアよりも上流側だったら川へのアクセスも容易でかつポイントもありそう。少し悔いが残るが、これは次回に役立てよう。またこの時間でも川に濁りは見られない。これは、と頭の中である考えが思い浮かぶ。

2017-18最後のかぐら18

帰りは近くの日帰り温泉で汗を流して、筋肉をケアして終了。今年はテレマークもいい感じになってきたのでもう少し滑りたかったなぁ。では帰ろう。いや、まてよ。もしかするとできるかもと不敵な笑みを浮かべながら帰路に向かう。
2018.05.16 / Top↑
今日は普通の平日。会社帰りにちょっと寄り道。薪小屋(通称アジト)に向かう。日が沈むまで、ちょっと薪積み。

薪薪薪

新拡張エリアにて薪積み。まずは中央部の壁作りで井の字型に組む。あらかじめ形の整った薪を集めていたこともありスムーズにかつスピーディーに壁の積み上げが可能。やはり事前の準備は重要。

作業時間1時間で3棚分が終了した時点で日も陰り始める。それと気温上昇に伴い、「蚊」も増えてきたので今日は終了。この後は両端も同じように少し低めの壁を作る予定。梅雨入りまでには薪割り含め、全てを終わらせるぞ。いや終わらせたい。終わらせるように努力しよう...。
2018.05.15 / Top↑
さぁ今日も薪割り。すでに小雨模様だが薪割り。午後から雨が強まる予報なので午前中が勝負。

今日も今日も薪割り1

まず最初の仕事は、昨日の薪割りの最後で割りきれなかったケヤキを切断。今日はちゃんとチェンソーも準備。

釣りの後は薪割り3

あとはケヤキをセットして、

今日も今日も薪割り2

2.5時間で今日の作業終了。奥から太めのケヤキができてきたので、次回は苦戦しそう。まずは、これまでに割った薪を拡張新エリアに積み始めるか。
2018.05.13 / Top↑
渓流釣りを終え、家に帰宅。時間は14:30。意外な釣果ににんまり。家でゆっくりとも考えたが、今日はこの勢いに乗じてダブルヘッター。延長戦で薪割りを実施。

GW後半の薪割り5

GW期間にけっこう頑張って薪割りを進めたが、まだ山積み。隙間時間で少しでも減らしたい。

釣りの後は薪割り1

と思ったら桜の差し入れ発見。かみさんのお父さんの近所で桜を切ったので運んできたとの事。

釣りの後は薪割り3

いつものようにSpeeco15T+Hondaエンジンで薪割り開始。桜を手早く片付け、本命のケヤキをひたすら割ること2時間弱。

少しは減らした。が、まだまだ完了には時間がかかりそう....。

釣りの後は薪割り2

この後は、これまたいつものように一輪車で薪小屋まで運搬。すでにこの薪小屋2棚分は井の字型で壁を作成済みなので後は中央部に薪を積むだけ。なので多少形が整っていない物を運搬。右側はこれから先日準備した新拡張エリアに薪を積むことから、なるべく積み安そうな形が整ったものを運搬。明日も午前中は薪を割る予定。さて夕飯夕飯。炭の準備。

調子こいて薪割り


2018.05.12 / Top↑
GWも終わりスキーシーズンもほぼ終了。さぁ今日も薪割り!!! は、GW期間で頑張ったので今日は川に向かう。5:15起床。

海川のち早川 1

選んだ川は「海川」。前回の今シーズン渓流釣り開幕戦でいきなりのハットトリックを決めた事から、「実績重視」の手堅い采配。せっかく早起きしたのに無得点では後で疲れがどっとでる。6:30に到着。ちょうど山から朝日が顔を出す。

海川のち早川 2

エリアも開幕戦と同じ。実績重視。勝利を収めた後は特にいじる必要なし。今日も餌はブドウ虫。これも実績。さぁキックオフ。餌を流すポイントも仕掛けも同じ。しつこいが実績+実績×実績。するといきなり手ごたえあり。ファーストシュートで25cm程度のイワナゲット。これは今日の夕飯に持ち帰り。

海川のち早川 4

期待を膨らませ、同じポイントを攻める。するとすぐにアタリあり。しかも引きが強い。今日もナイロン0.3号なので無理せず弱らせ2匹目とご対面。尺イワナゲット。どうした今日は。

海川のち早川 3

その後も距離30mほどの狭いエリアを攻める。

海川のち早川 5

海川での釣果はこのヤメメを含めて3匹。この時点で10:00前。まだ時間はある。

海川のち早川 16

次回の事を考え、隣の早川に移動。隣と行っても車で20分くらい。大小いくつかの堰堤があるエリアでまずは一番下流の堰堤付近にて後半戦のキックオフ。すると...。

海川のち早川 12

海川に続き、ファーストシュートがゴールを決める。初の経験。

10:29。この後、ドン!と音がしたように感じ、と同時に緊急地震速報。最初、近くの焼山が噴火したのかびっくりしたが..。特に揺れは感じなかったが、少し川から離れ様子を伺う。海川と早川でのオープニングシュートゴールが引き金となったのか?

海川のち早川 14

その後、次の堰堤に移動し、

海川のち早川 15

幸先良く本日5匹目をゲット。タモで取り込みしにくい場所なので、浅瀬に魚を誘導しゲット。すでに夕食の食材はそろったので、これはリリース。このポイントでもう一匹。

海川のち早川 17

さらに上流に移動し、

海川のち早川 11

好調はその後も続き、7匹目。これもリリース。いつもは苦戦する早川だが今日は絶好調。先週よりも、アタリも明確。少しづつ魚も活動的になってきたのか?

海川のち早川 10

リリースしてもすぐ横の岩で隠れている(つもり)。せっかくなので水中で写真を取らせてもらう。疲れているのか、しばし動かず。

12:00になり、腹もへってきたので今日は終了。全8匹。しかも全て20cm以上。では家に帰って今日はおいしくいただくか。

海川のち早川 

海川のち早川 19

海川のち早川 20
2018.05.12 / Top↑
今年は薪作業をさぼらず、けっこうがんばっている。というよりも早く片付けないとまた黒い薪の出来上がり....。今日はこれから旅行。ただし隙間時間を有効活用。今日は朝早く薪小屋(通称:アジト)に着く。

薪の土台作り2

薪を割り始めたが、すでに薪小屋は満室。しかし、これから割る薪を収納できる棚が無い。無ければ準備をするしかないので、以前もらってきた枕木と近所の改築でもらった角材を朝もやの中、引きづりながら運びだす。限られた時間で土台作りだけは完成させたい。水準器をセットしスコップ片手に土台の水平だしを行う。厳密に水平でなくても良いが、数年間は保管するので、たとえまっすぐにつめなくても土台作りは重要。(だと思う。)

薪の土台作り1

ひとまずこちらの空き地に薪置き場を設置。ここに3列分。どこからか角材を見つけてくれば合計4列分確保。

薪の土台作り3

もう一つは設置場所を考えたあげく一番奥のスペースに設置。傾斜があるので水平だしが面倒だが、無事調整も大体終わりこちらのエリアも終了。後は角材を見つけるのみ。ここにも3-4列分の予定。

GW後半の薪割り6

後は屋根付きの薪小屋の隙間も有効活用。スペースは狭いがここで0.5列分ってとこか。う~ん、これで足りるか? ひとまず保管場所は確保できたのでまた割り始めよう。
2018.05.04 / Top↑
さて今日からGW後半戦に突入。家でまったりとしたいところだが、明日と明後日は旅行。つまりこれは3つアウトドアの活動ができないことを意味する。これは残りの薪を割り始めるしかない。

GW後半の薪割り1

先日、今年玉切りを行ったケヤキの前半戦(全体の1/3)の薪作業が終了。今日はケヤキの後半部2/3を割る。小雨+強風の中、作業開始。薪割りには最適の天気。逆に天気が良かったら薪作業はほっぽり出して、山か川に行くだろう。

GW後半の薪割り4

作業は淡々と進む。後半2/3のケヤキは上部の幹および枝が多いので比較的割りやすい。割って、運んで、積んでを繰り返し。割りっぱなしにしていると、そのまま放置されることが多いので、今回からは早めに積むようにする。ひとまず2棚分で手間のかかる井の字型の壁は終了。後は割ったら中央部に並べるだけ。

GW後半の薪割り5

今日は作業時間5時間で終了。1/5は完了したか? ということは後25時間は必要か....。梅雨入りまでには終わらせよう。

2018.05.03 / Top↑