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前回までのあらすじ...。

いよいよ決戦の火ぶたが落とされた。最後のボスキャラ、そうメタボリック原木。
お互いの技を繰り出し、一進一退の攻防が続く。そんな中カウンターから必殺技がクリーンヒット!
「勝てるのか?」と油断した瞬間、怒り狂うボスの衝撃波により吹き飛ばされてしまった...。
いよいよ本気モードのボス。それは完全に想像を超えていた...。


いままで危険に合わせまいと最終決戦に王子(定義:ここでは我が息子のことを王子と表現する。)を
連れてこなかった...。しかし、さすが王子。決戦をこの目で見届けたいとの強い意志から、決戦の場に
立つ。

いつもの特設会場

いつものように王子用の会場設営終了。宿題・工作・お菓子が所狭しと並ぶ。見てていてくれ王子!
(見ているのはコロコロコミックのみ。戦いには全く興味なし。)


薪割り ボスキャラ


チェンソーに火を入れ、ボスに少しづつ近づく...。うだるような暑さ、いやボスからの威圧により汗が流れる...。


静かなボス。しかし、すでに罠が用意されていた。吸血部隊(やぶ蚊)を大量に放出。こちらもアイテム(線香)で応戦したが、ダメージを受ける。かゆくて武器をつかめない! なんと敵の魔の手は王子にも!
しかし、コロコロコミックに夢中の王子には吸血部隊の攻撃は効いていないようだ。

必殺技炸裂

敵の攻撃をかいくぐり、まずは一撃。胴体を真っ二つ! まずは先手を打つ!!
さぁ連続攻撃を受けてみよ。

刺客現る1

次の攻撃を仕掛けようとすると不気味な影が...。吸血部隊に続き、目の前に第二の刺客が! 
チョコミント隊長現る。この攻撃に怯み隙が出たところに第三の敵がぁ...!

特殊部隊参上

夏の陽ざしを受け、レインボーカラーを放つ、空中偵察部隊登場。気づけばすぐ近くの木に! その数20くらい。なんだこの虫。完全に囲まれてしまった。その後も見たことのない敵が続々と現れる。今日はゲジゲジが可愛く見える。

悲鳴もチェンソーの爆音にかき消されるなか、無我夢中で切りまくる! 来るなら来い! 
うぁ来るなぁ!!!



ボスきゃら あと半分くらい


次々と現れる刺客の攻撃をかわし、ボスの心臓部までもう少し。ボスも少し疲れが見え始めている。
このまま一気に! と最後の力を振り絞り、波状攻撃。しかし、ここで王子から忠告(別名mission)が。
「焦ってはならない。」「このままでは間違いなく勝てない。新たな技が必要」だと。
さらに王子から、「答えは水の中にある」との一言。ボスが火の属性を持つことに気付いたようだ。

この後、新たな技を見つけるため、近くのプールに修行に向かう...。どこにあるんだ答えは?

多分、次回感動の最終回(にしたい)。
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2013.07.21 / Top↑
突然、王子(定義:ここでは我が長男のことを王子と表現する)以外のところからMISSION発令(辞令)。

ひとまず英語を話せるようになりなさいとのこと...。
このため週末のアウトドア活動の大半は英会話活動になりそう。

自転車アイテム⇒チェンソー、薪、渓流釣りアイテムがさらに英会話グッズに変化するのか?

まずは安河内先生の本を読み始める...。英語なんぞ四半世紀ぶり...。まずい。
2013.07.05 / Top↑
今日は休み。天気予報は明日から梅雨模様。この先梅雨本番で釣りになりそうもないので朝4:00に出発!
週末の仕事で体は疲れているが、リフレッシュよりもフィッシングを選択。釣れなかったら、どっと疲れそう...。

能生川 スタートポイント入口

いつもの能生川。違うところにも行ってみたいが時間も無い。前回と同じく、「すがわ橋」の少し下からアプローチ。前の夜に雨が降ったようで、少し濁り・増水あり。

アイテム ゼロ

ここで今日のアイテム。ロッドはDAIWA EXPERT ZERO SENSTIVE 650cm。細糸仕様。
ライン:フロロカーボン タフロン鮎 0.15号。針:渓流ゼロ・プロ 3号。これに便利なスーパーストレッチ0.25号と簡単ゼロオモリガードジョインターでつなぐ。

能生川 エサ

今日のエサは現地調達。新鮮な川虫。一応、ブドウ虫も準備。

能生川 スタートポイント

橋の少し下流の少し流れの弱いところからスタート。エサ探しもあり6:00ころ開始。仕込んですぐにアタリあり。その後も順調。

能生川 ヤマメちゃん

こんな手のひらサイズのヤマメが数匹、ニジマスも混じってGET。糸が細いので取り込みに注意! ごぼう抜きしたらプッツン。30minほどして少し上流に移動。

能生川 ポイント2

橋をくぐり、前回のポイントに到着。だいぶ水量は減っている。ここもニジマスがメイン。たまにヤマメ。
ここから先の次の橋までは初めてのエリア。

能生川 ポイント3

川虫を補給して、ここでSTOP。釣り再開。

能生川 イワナ

ここでイワナGET。塩焼き用に持ち替える。流れも速いんので糸を切られないように、魚に合わせて自分も右往左往...。でも焦って何回かプッツン。

能生川 疲れきったヤマメ

疲れ切ったニジマス...。下流に追い込みさんざん疲れさせ、無抵抗のまま捕獲。ここも25cm程度のニジマスがよく釣れる。ちょっと食材としてのヤマメが欲しいので少し移動。ヤマメ狙い。

能生川 ポイント5

イワナの隣に並べるヤマメGETをめざし、竿を振る。少し雨もぱらつく。最初のヤマメと同じくらいのサイズが釣れるが放流。ヤマメとニジマスが半分半分。もう少しすると小型ヤマメも混ざってくるだろう。

能生川 ここで終了

次の橋、諏訪橋。ここから上流はいつものポイント。少し腸も動き出し、危険水位に達しそうなので今日はこれで終了。8:30出発。

能生川 ニジマス

結局今日もこんな感じのニジマスがメイン。今年はテレマークのため釣りの回数は少ない。
この川、山からストレートコース。趣が足りなく、流れも速い。温泉より上流数kmも似たような感じ。
今度はいつもよりももっと上流に行ってみよう。他の川は津南付近の清津川のみ。景色・たたずまいは素晴らしかったなぁ。もちろんヤマメもたくさん。


PCを購入しました。Windows8。よくわからん! これ書くのに90minも費やした。
触っただけで(どっか)イッちゃうし...。マウス買って来よう...。


2013.07.03 / Top↑