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前回までのあらすじ...。

やっと原木の玉切りを終え、薪割り機の出番だ!と思ったが、ある日突然として強敵が現れる。そうメタボリック原木。ボスの家来である桜・ケヤキ・よくわからない木の攻撃を退け、今日、決戦の火蓋が開かれる!勝利の女神はどちらにキスをするのかぁああ!パーンパーンパパパパパパパーンパパン♪

薪割り 刃砥ぎアイテム

対決前。恐らくチャンスは一度のみ。武器の整備を入念に行う...。1つのミスが命取りとなる。

薪割り 刃研ぎ台

きっちり30度で刃を研ぐ。いつもよりも入念に、かつ魂を込めて研ぐ。決戦の時は近い。

薪割り ボスキャラ

決戦の場!いよいよ最期の戦い。目の前の巨大な敵に圧倒される。その気迫に威圧され逃げ出しそうになる...。そんな自分をあざ笑うかのようにボスの一撃!!

薪割り 決戦の場

間一髪!!あぶない。こちらもチェンソーに火を入れ反撃!
周り大気もビリビリと震え出す...。凄まじい波動のためか、映像に映らない...。
そんな中、両者の激突により閃光が! 

薪割り ボスキャラとの戦い 前半戦

少し時がたつと辺りに静けさが...。ようやく周りの状況が確認される。
目の前にはダメージを負ったボスが!「勝てるのか」と思った瞬間、地響きが!
怒り狂うボス。本当の戦いはこれから.....。     続く。


このネタ、切り終わるまで続くと思います。後、3回はあるかな?
  
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2013.06.29 / Top↑
ついに梅雨入り。じめじめする前に原木の解体作業を終えたかったが、
まだ目処も立たっていない...。

今日は珍しく王子(定義:ここでは我がせがれのことを王子と表現する。)
がアジト(薪小屋)に行きたいとのことから軽トラックに荷物を積んで出発する。

原木と王子

残りの原木。16インチバーで苦戦中。引き続き玉切り、というよりも解体作業。もう少しでボスキャラとの戦いか?

軽トラック 王子特設会場

軽トラック荷台には今回も特設会場を設置。王子、せっせと宿題に励む。

ケヤキのメタボリック格闘中

前回、チェンソーの刃砥ぎ角度を間違って25度にしてしまい、非常に切れ味が落ちた。
今日は正規の30度で再砥ぎ。準備ok!ちゃんと切れる。

ケヤキのメタボリック解体前

このケヤキが30分以上かかって....

ケヤキのメタボリック解体後

やっとこうなる。この後、2番目に太い桜の原木に取り掛かる...。
アジトは積雪、いや正確には積木屑10cm。滑走不可。

後は切って、ガソリン入れて、切って、楔入れての繰り返し。特にレポートもネタも無いのでレポート終了。解体作業は続くよどこまでも。野を越え、山を越える途中...。らんらららーん♪、らんらんらん♬

アメリカンドック作り

っと思ったら続き。かみさんが家に帰ると外でアメリカンドック作り。最近、王子もお気に入りメニュー。

アメリカンドック作り 食べる

王子の友達も遊びに来ていたのでみんなでランチ。らんらららーん♪、らんらんらん♪
2013.06.24 / Top↑
今週末はかみさんも仕事のため、週の頭から王子(定義:ここでは我が長男のことを王子と表現する)とキャンプを企む。ただし天気が心配...。候補は3ケ所。
(1)星が綺麗で天体観測もできる妨ケ池キャンプ場。キャンプ場内に温泉あり。
(2)遊具と工作が充実しているガルルキャンプ場。こちらもキャンプ場内に温泉あり。
(3)渓流釣堀がある高浪の池キャンプ場。温泉は無い。
6/15(土)の直前のピンポイント天気予報の結果、曇りなので(1)が消え、王子のリクエストから(2)に向けて男二人キャンプ出発!!

ガルルキャンプ 設置場所

場所は柏崎市高柳の「県立こども王国」の中にある「ガルルキャンプ場」。日帰りでは何回か来ているが、キャンプは初めて。手ぶらでも来れる初心者向け。
綺麗に区画が分けられており、オートキャンプ場ではないがすぐ近くに駐車が可能。
自然モードには欠けるが家族連れには良いかと思う。

ガルルキャンプ オートサイト

こちらサイトのmap。こんな感じ。今日は1,3,5が小学生以下の子供連れのキャンパーが使用とのこと。
うちは5番。早速設営に取り掛かる。

・・・・・・・・・到着後1時間たった14時に予報通り小雨が降る。予報では18時ころから曇りのため
テントのシートをかぶせた状態で雨がやむのを待つかたわら、早速遊びと工作に向かう。
※ここで山の天気を甘く見ていたことに後悔する....。

ガルルキャンプ 王子工作

王国内にある「キューブ」。工作エリア。期間に応じて工作内容が異なる。王子は「とんでけパラシュート」をファーストチョイス。

ガルルキャンプ 王子工作①パラシュート

工作中の王子。パチンコでパラシュートを打ち上げる木製のおもちゃ。約1時間ほどで完成。しばらく外で遊ぶ。雨天でも遊べる運動広場でパラシュート、屋内広場でドッチボールを楽しむ。
17:00になっても雨が小降りになる様子無し。少し気にかかり始める...。

ガルルキャンプ 王子工作②割りばし鉄砲

17:30からは「もっと遊びタイム」開始。キャンプ場以外にも宿泊設備があるため、子供たちも夕ご飯まで楽しむ。もちろん王子も参加。今日のメニューは割りばし鉄砲。
鉄砲つくりを18:00ころに終えるが、雨はやむどころか少しつ強まる..。まずい。

ここで王子よりmission発令!!! 19:30の「星空キャンドル」を作ると指示! まだテントの固定と調理器具関係はもちろん飯の準備もしていない...。急遽、キャンプ場に、戻る。雨は降り続けている。

ここから先はタイムトライアルおよびテント内部に緊急異常も発生したため映像なし!!
1番サイトの家族連れも雨の中設営奮闘中。

ガスコンロやらランタンやら車から取り出し、米といで野菜切って、米たいて、フライパン振り上げ
オムライスと生ハムサラダ完成。飯くって19:25。再び、工作室のキューブに向かう。この時点でも傘必要。おかしい...。

ガルルキャンプ 王子工作③キャンドルつくり1

「星空キャンドルつくり」製作開始。今日は王子1名。貸切。この間に風呂の準備を用意するため一度キャンプ場に戻る。帰ってくると、見知らぬ兄弟2名が応援。

聞いてみると「もっと遊びタイム」で友達になったとのこと。しかも隣のキャンプで同県民。(以下SAくんと表現)

ガルルキャンプ 王子工作③キャンドルつくり2

途中見ていなかったが、冷たい水風船の周りに「ろう」を少しづつ重ね、いろいろな形・色の「ろう」をつけていくようだ。SA君たちも興味を示す。

ガルルキャンプ 王子工作③キャンドルつくり完成

20:00ころ完成。早速、中のろうそくに火をともし、部屋の明かりを消す。写真は王子撮影。
これはかみさんにプレゼント。落とさないように気を付け持ち帰る。SA君兄弟とも今日はこれでお別れ。

この後、雨+汗で濡れた身体を洗濯するため、こども王国内の温泉に向かう。大人450円、子供250円。
22:00まで入浴可能。これが中々いい温泉!! ナトリウム炭酸水素塩化物泉と書いてある。香りは無いが、麦茶みたいな色で少しぬめり気を感じる。貸切・貸切。王子と疲れた体を癒す。

ここで天気予報確認。22:00ころには雨も弱まり、曇との予報。風呂も入ったのでキャンプ場に戻り、ランタンの明かりで王子は読書(発売したばかりのコロコロコミック7月号)を読み就寝...。

24:00。雨はやまない...。まずい...。ZZZZ。

深夜には雨は上がったもよう。ただし予報とは異なり、明け方また雨が降り出す...。


ガルルキャンプ 小川テント

一夜明け、我が家のテント紹介。小川テントのティエラ。10年前ころに購入。一つのドームの中にリビングと寝室が分かれているタイプ。5人まで就寝可能。子供が生まれてから倉庫で眠っていたが、昨年から再び登場。昨年の王子と「第1回男二人キャンプin佐渡 爪の沢キャンプ場」以来。
さすがにこの天気でびっしょり。実はテントの中もびっしょり。

ガルルキャンプ 小川テント 防水性弱っていた

防水性が弱まっていたのか、っていうよりもタープを持ってこなかった自分が悪いのだが、雨がシートから
浸み出し、室内も小雨となっていた。このため昨日の料理もテント内で小雨交じりの中、作るはめとなっていた。

ガルルキャンプ 小川テント寝室

こちらは寝室。寝室部分はシートが2重になっているため何とか浸水は防げていた。正直ここも小雨だったら速攻でキャンプ中止。泣きながら助手席に座る王子と夜に帰宅する羽目になっていた...。
自然をなめていました。以後、気を付けよう。タープ必須。ブルーシートも。

ガルルキャンプ キャンプ場様子

朝のキャンプ場の写真。我がテントは撤収済み。これより王子とすぐ下のこども王国に向かう。

ガルルキャンプ 子供王国遊具

こども王国には遊具・おもしろ自転車・グランドなどなど盛りだくさん。少し遊んでいると、昨日友達になったSA君3兄弟登場。せっかくなので子供4人+大人1名でクイズラリーにチャレンジする。

ガルルキャンプ クイズラリー

クイズラリーは「水辺コース」「森コース」があり、地図を片手に、7つのクイズの場所を探し、回答して行く。早い人で30minくらいでクリアーするそうです。子供たちは興味深々。せっかくなので2つのコースにチャレンジ。このクイズの最中にSA君のお父さんがトライアスリートだと知る。佐渡にも10年連続で出場しているとのこと。


この後、水辺コースをクリアーしたところでSA君たちは帰路に向かうとのことでお別れ。
SA君のお父さんとトライアスロン談義を少し楽しみ、お別れ。今年も佐渡に出場。ベンガ!!

ガルルキャンプ カスタムカー作り

休憩もかねて王子は最後の工作「カスタムカー」作りに参戦。

ガルルキャンプ カスタムカー完成

三角・四角などの9このパーツをボンドで接着し完成。写真は王子撮影。
まだまだ遊びたい王子であったが、ずぶぬれになったキャンプ道具の片付けもあるので13:00に王国を出発!!

ガルルキャンプ 後片付け

途中でご飯を食べ、16:00に到着。キャンプ用品を軽く水で洗い、次回に向けウッドフェンスにて乾燥。寝袋は物干しざおに。寝袋の下に敷くマットは物置小屋に干す。今日の夕方から明日の夕方までは「曇り時々晴れ」
雨は降らない。このまま明日の夕方まで乾燥乾燥。雨は降らない!! よなぁ...。
2013.06.16 / Top↑
6/7 22:30頃。久しぶりにぐらっときた。震度4弱の地震。確認のため出動と思ったら、車がない...。かみさんの父さんに貸したの忘れてた!
仕方なく、唯一残っている自転車で10年ぶりの10kmT.T.。幸い、現地で異常もなく安心・安心。帰路について寝るzzz。

次の日は休日出勤。前夜意外と走れたので、ここで何を思ったかいきなり自転車通学を始める。目的は、
・テレマークのためのオフトレ。・・・>脚力がだいぶ弱まった。スクワットだけじゃ無理。
・体脂肪の燃焼。・・・>swimだけではなかなか絞れない。
・王子(定義:ここでは我がせがれのことを王子と表現する)とのmissionで足がもつれ始めた。
  ・・・・>さすがに40半ば。元トライアスリートという貯金・肩書も錆びつき始める。
       危機感ありあり。

クリーンスピード エスプレッソ全体

ここでたぶん最初で最後の自転車ネタ。アイテム紹介。車種はクリーンスピード・エスプレッソ。折り畳み式の20インチロードレーサ。
これだけは残しておいた唯一の自転車。長年倉庫で冬眠。ごくまれに出動。HSKのOEMモデルで少し安い。
小柄な自分には十分。

クリーンスピード エスプレッソ ブレーキシューのみデュラ

基本はSHIMANO SORA。ブレーキシュー部分のみDURAACE。昔の部品を取り付ける。まだシューはスペア有り。

クリーンスピード エスプレッソ ホイール

ホイールは前後ともA-CLASS FOREX、タイヤはミシュランを愛用していたが、これにはコンチネンタル スポーツコンタクトにチェンジ。スリックタイヤ。ちょっとカスタム。

クリーンスピード エスプレッソ TTぎあ

ギアはフロントが53T・39T。リアが12T-25T。フロントにTTギア装着を企んだがコストパフォーマンに合わない。男ギアはブランク大の自分には無理!!。SPDペダルは装着。

クリーンスピード エスプレッソ ショットフージョン

サドルはSAN MARCO ショットフージョンレースジェル。昔からこれを使っているのでひとまず継続。
以前の予備品を装着。パンク修理セットも携帯。

クリーンスピード エスプレッソ 夜間ライト

ハンドルも以前と同じく、チネリ ダイエットエビオスに交換。通勤のためLEDライトとカロリー計算ができる速度計装着。時計付き。ペダル回転数も欲しかったが高いので無理。夜間走行もあるので5灯LEDライト。もちろん走行中はヘルメット装着。気分は高まるが、足の回転は高まらない...。

日々スタート時間(朝は大の苦手)と到着時間とのにらめっこをしながら10kmを駆け抜ける...!


関係ないけどリシャール・ビランク(さま)のファンでした。ひとさし指にキスをして天を指すポーズはかっこぇえ。
2013.06.14 / Top↑
薪ストーブと煙突掃除も終わり、後は薪・薪・薪。
今日は偶数月の第二日曜日。組のお掃除の日。朝6:30からの草むしりも終え、作業着姿のこともあり惰性でアジト(薪小屋)に向かう。

アジトの様子

アジトに到着。梅雨入りも近づいてきたので、今日の目的は雨対策の確認と薪小屋周辺も草むしり。

薪小屋周辺 草むしりbefore

薪小屋周辺の様子。嵩上げ部分の下に雑草が生い茂ってる...。この部分の通気性が悪いと乾燥に影響が出そうなので全ての小屋付近を整理する。今年も良い薪ができますように。

薪小屋周辺 草むしりafter

草むしり終わり。後日、草刈り機で整理整理。

薪小屋 丸い薪を移動after

後は、薪割しなくてもよさそうな幹・枝を空いている薪小屋に移動。屋根付きの薪小屋は先着残り2棚。
現在、格闘中の原木たちを収納するスペースは足りない。今年は薪割機の出番は50/50。

原木 大物以外片付いた

小屋の整理後はお昼までチェンソー作業。かみさんのお父さんも平日に玉切りを手伝ってくれたので、メタボリック原木以外は片付いてきた。しかし、今日は全然切れない....。
後で気づいたが、先日刃の研ぐ角度を30°ではなく25°で研いでいた。(我がチェンソーの刃は25AP)
お昼になったため作業終了。
昼飯後、チェンソーの刃を30°に研ぎなおす...。次回切れるか確認しよ。



2013.06.09 / Top↑
昨年入れた我が家の薪ストーブ。jotul F-500もお役目御苦労のため梅雨入りする前に掃除をした。
これで2回目の大掃除。昨年、ストーブ家のイケシミズさんからレクチャーを受けたため今年は自分で解体と掃除を行う。

JOTUL F500天板外す

まずは天板を外す。F500はまず楕円形の天板を取り、手前に2か所、奥に1か所のねじを緩め、天端を取り外す。中は断熱マット。煤だらけ。

JOTUL FOO天板外す 断熱マットも

マットと断熱の板を外すと2次燃焼用のクリーンバーンの配管が。ここも当たり前だが煤だらけ。
この後、掃除機で丹念に吸い込む。

JOTUL F500 外した部品もろもろ

前面とサイドのドアは上に引き抜くと外れる。燃焼室奥のレンガも持ち上げると取れ、燃焼室内の断熱板もねじを緩めると取れます。この後、ワイヤーブラシと掃除機でとにかく煤を掃除。煤はさらさらしている。
薪には問題なさそう。

JOTUL F500 耐熱グリス

ここで注意点!! 薪ストーブのイケシミズさんから指導を受けたが、ネジのがじりを防ぐために必ずネジを取り付ける前にグリスUP(耐熱性)をして欲しいとのこと。このため事前にホームセンターでゲット。
各ネジ部分にきっちりとグリスアップ。

JOTUL F500掃除 王子も工作開始

さぁここで今回も王子(定義:ここでは我が一人息子のことを王子と表現する)登場。最初はストーブ掃除に興味を示したが、5min後には工作開始。煙突王子(掃除)は協力せず!!

JOTUL F500 掃除前の燃焼室

燃焼室内の状態。5ケ月の使用を物語っている。ここも煤でまっくろ。同じく、ブラシと掃除機で煤掃除。
この後、掃除機に負荷がかかり過ぎ、掃除機STOP。冷えるまで煙突外しの準備を行う。

JOTUL F500 煙突掃除準備 このねじ外す

掃除機の復帰を祈り(かなり熱い...。)煙突を取る準備。ストーブとの接続は両サイドのネジを取ります。

JOTUL F500 煙突掃除準備

その後、上部の煙突のフックを外す。煙突がねじ込まれているため、煙突をねじり、この部分を取り外す。
我が家のストーブは屋根に上らず、室内でできるようにイケシミズさんが組んでくれた。

JOTUL F500 煙突取り外し

ストーブ部分と煙突部分の分離作業終了。これから煙突内部を掃除開始。

JOTUL F500 外した煙突掃除前

外した煙突の内部。当たり前だがこちらも煤・煤・煤。

JOTUL F500 ビニール袋用意 もっと入口のほうが良い

ここで煙突掃除前の準備。ビニール袋にテープで四角を作る。煙突掃除用のワイヤーブラシーと棒を差し込むために四角の中に切り込みを入れる。
(後でわかったが四角の部分は煙突入口近くの方が良い。下側だと煤が穴から漏れ出してしまう。)


JOTUL F500 煙突にビニール取り付け 掃除開始

袋にワイヤーブラシを入れ、棒を穴から外に出す。この状態で煙突のフックで袋を固定。落ちてきた煤をビニール袋で受け止める。後は体力との戦い! ブラシを上下させ煤を落とす。棒が短い時はまだよいが、長くなるほどきつい。特に上に上げる時。我が家の煙突はまっすぐに7mくらい。煙突が曲がっていると掃除が大変だろうと、この時感じた。

しばらくすると煙突のトップに当たりやっとGOAL。上部をコツコツと何回かブラシで当ててトップを掃除。
この後は、下まで引き抜き掃除終了。しかし、かなりつらい。

JOTUL 掃除後 煙突中

掃除後の煙突内部。これなら煙突火災も大丈夫でしょう。

JOTUL F500 掃除後 燃焼室

無事煙突掃除も終わり、無事掃除機も復活もしたため燃焼室内を掃除開始。煤が残ると湿気を吸って錆の原因にもなるため丹念に掃除を行う。写真は掃除後。だいぶ綺麗になりました。

JOTUL F500 とにかくストーブのかじり防止

この後は元の形に修復。ここでもネジのかじりを防止するためグリスUP実施。クリンバーンの配管も。

JOTUL F500 掃除終了

レンガ、断熱板、マット等々を取り付け作業終了。掃除時間は約2時間。
jotul F500よ、晩秋までお休みZZZZ。

JOTUL F500 掃除後の灰 さらさら

今年の煤。去年と同じくさらさらしてる。燃やし方も薪(水分)も問題なし!
後は原木の解体作業。ここんとこ忙しいのと、原木解体のモチベーションが上がらほったらかし...。
梅雨入りも近いので早く切れねば...。

JOTUL F500 掃除後の祝杯 ほっけ

ともあれ今日は祝煙突掃除。煤ならず炭でまずはほっけを焼く。炭も炭屋さんで購入。ホームセンターの炭とは炎の状態が大違い。さらにソーセージやら、何やら焼き始める。
明日はちょっとアジト(薪小屋)に
向かうか。



2013.06.08 / Top↑